今井紀明アタカマ砂漠マラソンチャレンジが始まります!

高度3,000メートルの山々を7日間250km走る「アタカマ砂漠マラソン」。
今井紀明は、この2018年9月のアタカマ砂漠マラソンに挑戦すべく、
クラウドファンディングを開始いたします。

来週11/17より、クラウドファンディングサイト
「Campfire」にて750万円を募ります。

750万円のうち100万円は今井がアタカマ砂漠マラソンを走るためのエントリー費・渡航費・装備費に。650万円は、今井が代表を勤める認定NPO法人DxP(ディーピー)が行う、通信・定時制高校を支援する活動に充てさせていただきます。

チリのアタカマ砂漠マラソンの特徴は、「高度」と「コースの厳しさ」。
標高3,000mのアタカマ砂漠は昼は40度を超え、夜は0度近くまで下がります。
日中の暑さ、夜の寒さ、低酸素、そして高山病と戦いながら走りぬきます。

またコースは縦横無尽に広がる砂漠地帯に加え落差300mの大砂丘、靴底を突き刺すようにガタガタで硬い塩湖の跡地、周辺山脈の雪解け水の中を走ることになります。

参加者数も少なく、今井が2017年春に挑戦したサハラ砂漠マラソンよりも過酷で孤独なレースだと言われています。

今井のこのレースに参加するにあたっての想いはこちらから。

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